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モルヒネと言う物の効果と幻覚は絶対癌患者と末期症状危篤状態には必要不可欠

 投稿者:元気にんじん  投稿日:2016年 9月30日(金)09時36分11秒
  通報 編集済
  「個人的見解で有る」
実際の体験であり自分の記憶として書くものであり名前病院名個人名など
実名事実は実際とは全く異なります。
末期癌や助からないのに無駄な無意識での延命治療中の寝たきり老人などの赤字の健康保険を解消する為
医師看護士介護士の賃金の倍額臓器移植などにも
これからは必要だと批判を受けて麻生総理が仰られた事は必要で麻生総理の発言は事実だと
個人的に正しいと思います。


建前の手伝いに馳せ参じた ある日の午後あれは暑い夏の建前中の御茶の終了後で作業開始の一時、
屋上の母屋かけで足場が略 屋上に集中し 二階に少しし しかなく
しかも跳ねだしで 一メートルほど出たほかに転落防止の 防御網も無く
個人なので 労災の加入も当然ない作業中
私は跳ねだしも解かっていて気を付けていたのにその跳ね出しに足を掛けた。

当然 足場板が跳ね上がり 大引きの間のコンクリートの床に 落っこちたーーーーー´Д`
うあっ 動けない ものすごく背中が痛いし 息が付けない。

大工仲間が『動かすな』『大丈夫か』「ダメ」『救急車』
落ちてから5分くらい後か救急隊員が数人やってきた『どこが痛いか』「背中」『こりゃ駄目だ行ってる』
『手は動かせるか』「はい」『足は動かせるか』「はい」『頭は動かせるか』「はい」
大丈夫だ「タンかに乗せろ」5人で『そっとだ』『せーの』うあっ「いたいーー」
救急車にのって、ドクターヘリポートに指定されている場所に急行

既に来ていたドクターヘリに救急車からタンカーが移される『頭に気を付けて』 ヘリのしっぽの方に足がはいり 頭はへりの頭の方にはいった。『発進良いいか』直ぐ上昇。

服は切って良いか「はい」
すぐさま、作業服上下とTシャツがジョキジョキと切断された。

足でグーチョキパー知ってるかー「はい」
『はい グーチョキパー』指示通りにする「いいな」

『もう一回 はい グーチョキパー』指示通りにする『はい』

『もう一回 はい グーチョキパー』指示通りにする『はい』

『モルヒネいいか』「はい」じゃあ体を横を向けて
私は体を横に向けられた『はい モルヒネ16㍉ 』救急ヘリの一級隊員ねがいしたいが躊躇なく
モルヒネのはいったぷっとい針をぶすりと背中にさした。

( ヘリに入る前の救急車の中でと後で判明、けっこう救急車の中での処置が長いことがわかった)

意識ははっきりしているのに痛みがまるでなくなった、
米軍が一個隊に3人衛生兵がいて味方兵が撃たれたり地雷を踏んだ際に速効に撃つあれです。

ドクターが『自然治療と手術とどちらを選ぶ』「自然治療をお願いします」
 『治る期間も費用も安く済むし短く済むから 絶対手術を勧めます』

正直メスを入れるのは怖かったので「メスを入れたことが無いので自然治療が良いです」
『家族の方と相談して下さい。』

走行している内に10分ほどで病院の屋上に到着、病院のタンカーに移動
エレベーターに移動、下の階に移動、ふと気づくと家内と親戚のお世話に成っている
おじさんが来て『ぜひ手術にしたほうがいい』「自然治療がしたいです」家内は『手術にした方が良い』
ドクターも『手術にした方が良い』と勧める。手術すべきなのか~

私はもう 諦めた まな板の鯉だ これほど勧められているのに 反対しても どうしようもない
「よろしくお願いします、ドクターに任せいたします」

真裸にされ背中を消毒 洗浄し麻酔をブスリ 176㎝
86㌔太り過ぎてる私はすぐに気を失った。

ふと目をさますと集中治療室 救急センターの特別病室らしい所の

縛られているので天井しか見られない状態でベットに縛られて目をさましました。

いつの日か不明だが突然 吐き気がして おでん文字の韓国製の流動食を天井に噴き上げた
『キャー』『やめてー』
そう言われても ぜったい無理 胃液だけが 妙に酸っぱい。後はしょっぱくも
酸っぱくも甘くも無く 籾無臭何が入っているか気味が悪い
韓国製か『平仮名変化のハングル』おでん文字従軍慰安婦の反日のタカリ屋だし

看護師にも中国韓国人が多くいて日本語で書くと間違うからなのか「書かなくても間違うか」
集中治療室の全体を全掃除したのは間違いが無い、申し訳ありません。

『集中治療室に別途移動して良いですか』と誰かに言われ「いいです」と言うとすぐ
別なところに向かった。流動食を吐いたので点滴の身に成ったか

即時移動 古い建物で何度も増設したらしい、長い廊下 何度もの 床の段差が3ミリでガタッと振動する
「うぁっ」『ごめんなさい』すごく痛いモルヒネも痛み止めも薄くなった模様
エレベーターの段差でも「痛い」『ごめんなさい』いちいち看護師さんが謝るけど
この段差三ミリ絶対に解消すべきだ。でも無理だろうけど


集中治療室の入る前にナースステーション前の廊下で『あれが看護師長さんです』
細身の眼光鋭い女性講師の様なメガネをかけた
都会的な年配の師長が 此奴何しに来た という冷たい目つきでゾッとした。

両手に団扇手袋をはめられて、ハングル文字の流動食とハングル文字の点滴
がぶら下がっていた。んっ ここの総合病院は韓国 北朝鮮なのかと言うような鋭い目つきで此方を見た。

素早く集中治療室に移動して別途に縛り付けられていると前に看護師長と中国韓国人の混じった
数人の看護師がやってきた。

『ようこそ集中治療室へ』『名前は』「鈴木剛」『ここは何処ですか』「集中治療室」
『持ちモノを見ていいですか』モルヒネの後遺症が出るため これを毎日聞かれることに成る。
「よろしくおねがいいたします」と私が言うと にっこりと看護師長がほほえんだ。
全然あたりも印象も違う、前が本物だろうが、すこしほっとした。







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