teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:60/4861 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

新元号改元は2019年01月01日、天皇陛下の退位は2018年12月27日頃? 気になるのは

 投稿者:  投稿日:2017年 4月22日(土)19時11分4秒
  通報
   天皇陛下退位に伴う特措法骨子案が有識者会議で纏められ、5月19日閣議を経て、5月21日国会に提出、今国会末の7月に成立予定。

 天皇陛下の退位、皇太子の践祚は2018年12月27日(木)頃が有力、2019年1月1日(火)に新元号改元を模索しているとみられる。

平成は平成30年12月31日(月)までとされ、平成31年は消滅し、2019年1月1日(火)は、○○元年1月1日になり、2019年11月11月10日(日)に即位の礼が施行される。

 気になるのは、硬貨である。2019年の○○元年が365日間となり、平成31年が消滅するため、超レア物とはならないが、
2018年(平成30年)、2019年(○○元年)、2020年(○○2年)の貨幣セットは争奪戦になる。


 天皇陛下退位、皇太子の天皇即位の記念硬貨発行が優先され、2020年東京五輪パラリンピックの記念硬貨の発行の種類が削減される可能性が出てきた。

造幣局は地方自治60周年47種類94枚の記念硬貨を発行したが、2008年から2016年の9年間にわたっての製造だった。
2012年ロンドン五輪パラリンピックは87種類もされた。しかし、国立造幣局の現状では、2020年東京五輪パラリンピックの記念硬貨発行は、かなり少ない種類の発行に止まる可能性もゼロではない。
 
 
》記事一覧表示

新着順:60/4861 《前のページ | 次のページ》
/4861