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PEACEさん

 投稿者:MI  投稿日:2009年 2月23日(月)22時16分17秒
  こんばんは!大人になっても「がんばれば夢はかなう!」という思いは持ち続けたいですね。PEACEさんの思いはとても大切なことだと思います。私は消防のボランティアでいろいろな人に機会があるごとに救命手当の普及・啓発活動をしています。困っている人がいたらあたたかく手を差し伸べてくれる人が増えることを講習会では願って活動しています。
平和を願う心も同じだと思います。PEACEさんやSADAKOさんのお兄様、そして平和を願う皆さんがメッセージを発信し続けることが世界に平和をもたらしてくれると思います。

MI
 

SADAKOの兄さん

 投稿者:PEACE  投稿日:2009年 2月11日(水)17時32分11秒
  読んで下さってありがとうございます!!
そして、よき褒め言葉をありがとうございます★
誰かに読んでもらって、時に褒めてくれる人がいる。
そんなことが繰り返されていくうちに、私は自信をもてるようになりました。
6年生の時に書いた作文なのですが、過去の自分の作文から学ぶものもあります。
小学生の時は、「すごいね」とは言われたものの、あまり自信を持てませんでした。
でも、中学生になると、学校便りに載せてくださったり、私の一つの作文を何人もの先生に読んでいただき、沢山の方々から感想をいただいて、これが誰にも負けないものなのかもしれないと思えました。
戦争に対する心の叫び、白人と黒人の間に生まれる差別をおかしく思う気持ち、
平和への願い、障害者も健常者も皆同じ人なんだという訴え・・・・・・。
作文なら、素直にあらわせるかもしれないと思いました。
テーマは色々ですが、私が書いた作文はまだまだ10作はあります。
もし時間があれば少しずつご紹介して行きたいと思うので、そのときはぜひ読んでくださいね(*^U^*)ノ
 

PEACEさん

 投稿者:SADAKOの兄  投稿日:2009年 2月10日(火)15時07分1秒
  じっくりと読ませていただきました。本当にに中学生ですか?と言いたくなるほど考えがきっちりまとまっていて、次を又読みたくなるような感銘を覚えます!ひとは必ず使命を持って生まれます、それに気づく人は少ないのかもしれません。しかし気づいた人からつながっていけばやがて大きな輪ができるでしょう。私たちはあきらめずあなたのような広い視野にたった考え方の人が増えていくことを期待しながらがんばっていきます!これからもよろしくね!!  

ありがとうございます。

 投稿者:PEACE  投稿日:2009年 2月 5日(木)17時49分16秒
  MIさん、感想をありがとうございます。
大人になると現実を見すぎてしまい、
今のような「頑張れば何でもできる」という思いは
どこかに消えてしまうかもしれません。
でも、私は、いつか平和が来るってことを、大人になったとしても信じていたいです。
この掲示板には、私のように平和を信じる人が何人かいて、
私は1人じゃないって思えて、少し心強い気持ちになれます。
私から、次の世代の人へ、確実にバトンを回していきたい。
6年生の時の思いは、今も変わることはありません。
 

PEACEさん

 投稿者:MI  投稿日:2009年 2月 5日(木)15時07分20秒
  PEACEさん

作文、拝読させていただきました。とても心がこもっていて、あなたの平和への思いが伝わってきます。立派な作品ですね。

そう、原爆が投下された広島は悲しみや苦痛でいっぱいだったけれど、今はその苦痛を乗り越えてあたたかな街に発展しましたね。もちろん、今も戦争のそして原爆の被害に苦しんでいる人がいることを忘れてはいけないけれど。

広島長崎という街こそ世界から「核」をなくす力を持った街だと思います。そしてその街をもつ日本、日本人こそPEACEさんのように強く平和への思いを発信していくことができると思います。目に見えないバトンと言う言葉は本当にそのとおりだと思います。

MI
 

Oh My God

 投稿者:Oh My god  投稿日:2009年 1月28日(水)17時50分17秒
  解雇苦に一家7人無理心中、勤務先で「頭撃って死ね」 米ロサンゼルス

ロサンゼルス南郊ウィルミントンの住宅で27日朝、夫婦と子供5人の一家
7人が銃で撃たれて死亡しているのが見つかった。地元テレビ局には直前
に、父親から「職を失った。家族を殺して自殺する」との内容のファクスが
送りつけられており、警察は解雇を苦にした一家心中とみて調べている。

地元メディアによると、死亡したのは最近、父親のアービン・ラポー容疑者(40)
と母親のアナさん、そして8歳の長女と5歳になる双子の女の子、2歳に
なる双子の男の子の7人。ラポー容疑者の傍らで短銃が発見されており、
家族を射殺してから自らも自殺した。

テレビ局に送りつけられたファクスは、夫婦がともに医療スタッフとして
勤務していた病院から解雇を言い渡され、その際に「なぜ働きに来るのか」
と問い返されたうえ、「頭を撃ち抜いた方がいい」といわれ、侮辱的な言葉
を浴びせかけられたと話している。

勤務先だった病院は事件を受け、死亡した夫婦が最近解雇された事実は認め
たものの、具体的なやりとりなどについては言及を避けている。ロサンゼルスの
ビヤライゴザ市長は事件後、現場で会見し、「職を失うなどの問題に直面しても、
社会には必ず、なんらかの支援がある」と、問題を抱え込まずに当局などに相談
するよう訴えた。
 

ゴールの先には〜第二弾〜

 投稿者:PEACE  投稿日:2009年 1月24日(土)20時17分57秒
編集済
   バスに乗っている時、車窓から見える人々を見て、なんだか嬉しくなった。
 ''戦争反対''
 ''核はいらない''
 ''平和な世界へ''
そのような言葉が書かれた旗を持ち、道行く人に手をふっていた。そして、私にも、笑顔で手をふってくれた。62年前は、悲しみでいっぱいの広島だったけど、今の広島にはあたたかな優しさがあった。それだけではなく、夢もあった。''戦争をこの世界からなくしたい''という大きな夢が。
 8月7日、映画''つるにのって''の作者に会った。その人は、戦争をなくしたいと強く想っていて、フランスの人々に''つるにのって''を見せて、戦争がどんなものか、原爆がどんなものか、伝えている。その人からフランスでの話を聞いて、この人はフランスで沢山の人々に訴え続けていて、凄いと思った。今、フランスは核を持っているけど、''つるにのって''を見てフランス人の考えが変わればいいなぁ、と思った。
 平和記念資料館を見た時、私は何度か目をそらしてしまいそうになった。でも、しっかりとこの目で見てきた。火傷の写真、黒コゲの三輪車、被爆者の絵。見ているだけなのに、悲鳴が聞こえるような気がした、今生きている人だけでなく、戦争で亡くなった人々も、私に訴えているのではないかと思った。これが、62年前に起きたことなんだ、と。現実なんだ、と。これが、戦争なんだ、と、
 私は、戦争で亡くなった人々や被爆者から、目に見えないバトンを受け取って来た気がする。色々な人に62年前のことを伝えて、次は私がバトンを渡す。そのくり返しで、最終的にはゴールが待っている。ゴールの先にあるのは、皆が願っている''核のない平和''。


 これで完結です★読んでくださった方々、ありがとうございます(^U^)
 もしアドバイスや感想などがありましたら、お願いします♪♪♪
 

ゴールの先には〜第一弾〜

 投稿者:PEACE  投稿日:2009年 1月21日(水)19時57分29秒
  提案ありがとうございます(^^)
その提案を嬉しく思うのですが、残念ながら手元にその作文がありません。
冊子が届くはずなので、もし冊子が届いたら皆さんに読んでいただきたいです(・ω・)
今回は、その代わりに、6年生の時に書いた作文を紹介したいと思っています。
私が書いた平和作文が市で選ばれ、広島に行くことができたのですが、その時の感想文です。
感想文は、小中学生21人の中から選ばれ、市民文化会館で壇上で発表させていただきました。
それでは、まずは第一弾ということで、三分の一ほどですが、読んでみてください!!


『ゴールの先には』
 「それで・・・・・・」郭さんの話が、一旦止まった。私は、郭さんを見た。郭さんは、鼻をすすったり、涙を拭ったりしていた。そして、話の続きを話しはじめた。そんなことがあったんだ・・・・・・。辛かったんだろうな・・・・・・。そんな風に思いながら、聞いていた。ただ、一つだけ、それは違うんじゃないか、と思うことがあった。「何どか、話すのが嫌になったんです。子どもたちの前で好い年した大人が、泣きながら話してて・・・・・・。恥ずかしくて、格好悪くて」私が見た郭さんは、格好悪くなんかなかった。むしろ、泣きながらでも、辛くても、最後まで話してくれて、立派に思えた。郭さんの話を聞くうちに、私が戦争を反対する想いは強くなっていった。それと同時に、辛い過去をこんなにも一生懸命話してくれているのに、今現在の日本には戦争をしたいと思う人がいるということが、とても悲しく思えた。

★近々、第二段を更新するので、楽しみにしててください!!★
 

PEACEさん

 投稿者:SADAKOの兄  投稿日:2009年 1月21日(水)17時51分18秒
  受賞を心からうれしく思います!本当の思いは必ずや人の心を動かすことが出来ます。私もそんな思いで禎子を語っています。ですから毎回毎回涙が出ます。妹の分まで生かされていることを思いますとその使命と責任は果たして行かねばならないと思います。あなたのその作文出来たらここで何回かに分けて投稿してくださればうれしいのですが、いかがですか?是非みなさんに読んでもらいたいと思うのですが検討くださいね!  

MIさん

 投稿者:PEACE  投稿日:2009年 1月16日(金)17時55分59秒
  読んでくれてありがとうございます!
文章を書くのはどちらかといえば得意な方です★
なので、自分の特技を自分の夢につなげられることが嬉しいです。
歌が得意なら平和を歌にして(YUJIさんのように…)
絵が得意なら平和を絵にするように、
私は作文で平和を表しました。
自分の作文を選んでくれるということは、世界にほんの少し、平和について考える人が増えたということなのかな…と思います。
 

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