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更新のご案内

 投稿者:きみ  投稿日:2017年12月 8日(金)05時15分5秒
  トップ5枚の写真を入れ替えました。今回のテーマは「南海各駅」
かつては航路輸送の一旦を担っていた南海電鉄、今は空路アクセス路線として旅行客を運んでいます。一方で高野線では山間の秘境駅がお出迎え。「旅」というテーマがお似合いの路線と思いました。

今回もトップのみの更新です。
 
 

Re:拝見しました

 投稿者:きみ  投稿日:2017年12月 4日(月)05時42分8秒
編集済
  鈴木さん、おはようございます。ご覧いただきありがとうございます。

近鉄の駅について、全般的には私も貴方と同様の印象をもっています。探してみれば面白いものは色々ありそうです。
「京都」某書籍に出ていたアングルを拝借しました。
「石切」鉄骨架線柱、目につくと撮ってます。背が低いものでは阪急の京都寄りとか嵐山線あたり、優美な物件があるように思います。
「今里」右側は近鉄の電車です。同じ画像を思い切り明るくしたものをハリコします。
「東青山」旧駅から見えるところに廃トンネルが顔をのぞかせていましたが、最近設置されたと思われる侵入防止のための板が味気ないので撮らずでした。
 

拝見しました

 投稿者:鈴木@途中下車  投稿日:2017年12月 1日(金)21時08分25秒
  きみさん、こんばんは。
駅自体は京急に似て素っ気ない駅が多いというイメージでしたが、さすが大近鉄、ロケーションは多様ですね。
「京都」、こんな天井でしたか、新鮮な視点です。
「石切」、500mmの圧縮効果が効いてます。最近多いコンクリート柱ではこの雰囲気は出ませんね。
「今里」、両側とも阪神電車? ギラが反対電車に映りこんでいるのもいいです。
「東青山」、旧駅の山峡の雰囲気がいいです。たしか廃トンネルもあるんですよね。
 

Re:石切、東青山

 投稿者:きみ  投稿日:2017年11月23日(木)05時31分51秒
編集済
  tt-colemanさん、おはようございます。さっそくの書き込みありがとうございます。

石切駅、坂道に背高の架線柱が林立し大阪平野が少しだけ見えるロケーションにワクワクします。同駅始発の列車が渡り線を越えていくのは思わぬプレゼントでした。連結面のズレ、楽しいですね。

東青山、駅の規模から運転上の要衝であることが伺えますが、静かな山中の途中駅にどこかノスタルジーを感じました。
旧駅ですが、経路、駅構内とも歩くには十分な広さの通路があります。なので足元に気を付けていればヘビの方は大丈夫かと思います。経路の大部分は自動車通行可ですが、落石には十分な注意が必要です。

そういえば西青山駅は貴方の制作のテーマでしたね。近鉄の山越え区間、確かに独特の雰囲気のある場所と思います。
 

東青山

 投稿者:tt-coleman  投稿日:2017年11月22日(水)22時32分41秒
  深閑とした秘境(的)駅を特急が通過します。臨場感が堪りません!

旧駅には以前からゆきたいと思っているのですが、温かくなるとハブが出てくるとか・・・

http://ttcoleman.exblog.jp

 

石切

 投稿者:tt-coleman  投稿日:2017年11月22日(水)22時25分35秒
  朝一で届いた更新案内、タイトルだけで期待が高まります。
早速HPを開きます。

見事に期待に応えてくださいました。石切はロケーション的にも大好きな駅の一つです。
きみさんは、どちらかというと列車のいる『風景』を得意とされている印象ですが、この作品は編成の魅力を余すことなく伝えています。連結面の『ズレ』が泣かせますね!

http://ttcoleman.exblog.jp

 

更新のご案内

 投稿者:きみ  投稿日:2017年11月22日(水)05時05分27秒
編集済
  トップ5枚の写真を入れ替えました。今回のテーマは「近鉄各駅」
関西の大手民鉄の中でも最大規模を誇る近鉄。その中から作者の行動範囲で気になった駅を紹介します。都市部はもちろん山間部でも幹線としての偉容を感じるのは近鉄ならではと思いました。

今回はトップのみの更新です。
 

Re:池島

 投稿者:きみ  投稿日:2017年11月13日(月)06時29分5秒
  鈴木さん、おはようございます。ご覧いただきありがとうざいました。

「池島さるく」の内容ですが、私が応募したときは午前中で終わる坑内見学のみのコースと、昼食後に島各部を見て回るオプション付きコースの二つがあり、後者に応募しました。廃坑から日が浅く崩落の危険がないためか、一部アパートの内部も見せていただきました。ツアー終了後に、船の時間まで1時間あまりあったので、発電所や沿岸部の住宅跡などを見に行きました。ツアー以外でも入島自体は可能で、廃墟系カメラマンと思われる人をちらほら見かけました。

やはりこれだけの施設に人影がないというのは、なんとも異様な感じがしました。
沿岸部の住宅街を一人で見に行ったときは、ときどき住んでおられる家もあったりしました。
 

池島

 投稿者:鈴木@途中下車  投稿日:2017年11月12日(日)17時43分15秒
  きみさん、こんにちは。
「長崎さるく」のツアーで行ったのですよね。
私のときは坑道見学のみで、島内を見てあるく時間はなかったです。内容がかわったのでしょうかね。
閉山は2001年ですから微妙な時間が経っていますね。多くの施設が残り現役時代の雰囲気を残しているところと、朽ちて廃墟に向かいつつある部分と。
青空のもと、人影のない世界は、突然時が止まってしまったような印象を受けました。
 

更新のご案内

 投稿者:きみ  投稿日:2017年11月 8日(水)04時46分25秒
  トップ5枚の写真を入れ替えました。今回のテーマは前回に引き続き「池島探訪」
前回は鉱山設備の写真でしたが、今回は住宅街の方などを回ってきたときの写真です。比較的最近になってから閉山されたのですが、それでも少しずつ自然に帰っていくようでした。

「旅行記」コーナーに「池島探訪」の記事をアップしました。併せてご覧くださいませ。
 

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