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プラダー・ウィリー症候群シンポジウム

 投稿者:根津あや  投稿日:2012年 1月 5日(木)07時30分59秒
  明けまして、おめでとうございます。

この度、プラダー・ウィリー症候群の支援者会(PWSケアギバーズネットワーク)の公開シンポジウムが開催されます。
同時に、保育ボランティアも募集しております。もし、保育の対象となるお子さんが少ない場合、保育ボランティアの方には、公開シンポジウムの方に参加していただけるそうです。
よろしくご検討ください。詳細を以下に添付いたします。

心身障害児総合医療療育センター
根津 あや
an_hakumokuren@yahoo.co.jp


【シンポジウム詳細】
関東PWSケアギバーズネットワーク主催 第1回 公開シンポジウム


【日時】 平成24年1月22日(日) 12時45分~16時30分 (受付12時~)

【会場】 横浜ラポール 大会議室
JR横浜線「新横浜駅」(北口)・横浜市営地下鉄「新横浜駅」(8番出口)から徒歩約10分
新横浜駅前(北口)からリフト付き送迎バス(障害者優先)あり(無料)

【内容】 プラダー・ウィリー症候群(PWS)当事者・当事者の家族・ケアギバーズ(療育・教育・福祉・保健・医療サービスを職業としている者)の3者が各セッションで話題提供をします。その後意見交換の時間を設け、三者の様々な協力の在り方について検討し、重要な視点について共有します。

【アドバイザー】
南 史朗  日本医科大学武蔵小杉病院内科 内分泌代謝科専門医
      関東PWSケアギバーズネットワーク アドバイザー
長谷川知子 いでんサポート・コンサルテーションオフィス 臨床遺伝専門医
      財団法人日本ダウン症協会理事
      関東PWSケアギバーズネットワーク 代表

【参加費】
関東PWSケアギバーズネットワーク会員 無料
会員以外の方  PWS当事者・家族 1世帯 1000円(1世帯であれば何名でも構いません)
        その他の方     1人 1000円

*保育室を準備しています  保育料2000円 (申込締切り1月10日)
(保育ボランティアの確保の為、申し訳ありませんが締切り後の申込みはできません)

 参加をご希望の方は、別紙参加登録用紙に必要事項を明記の上、平成24年1月19日(木)(保育希望の場合は1月10日)までに下記へお申し込みください。参加費・保育費は当日受付にて徴収致します。

お問い合わせ・申込み
◇社会福祉法人同愛会 てらん広場法人本部
「関東PWSケアギバーズネットワーク」事務局 山田 泰頒(やまだやすのぶ)
電話 045-373-9667 FAX 045-373-9668   E-Mail ya-yamada@douaikai.com

関東PWSケアギバーズネットワークとは
平成23年4月より、関東圏でのプラダー・ウィリー症候群(PWS)支援者(福祉施設や学校、医療機関等のスタッフ)の横断的なネットワークを構築するため、以下の活動を行っています。
活動内容 (1)事例検討会や勉強会の実施 (2)PWS関連の他の自助支援団体との連携
(3)組織連携やネットワーク作りに関する情報交換(4)支援者の育成、交流に関する情報交換
(5)PWSへの理解促進の為の活動(6)その他、ネットワークが必要と認めた活動



【保育ボランティア詳細】
関東PWSCGN主催 第一回公開シンポジウム ボランティア概要

日時:2012年1月22日(日)
内容:障がいのある方々(子ども~成人)の保育・付き添い
保育依頼時間:11時30分集合~16時30分終了
場所:新横浜ラポール(保育はラポールボックス)
謝礼:昼食代と交通費として一律2000円

・昼食は各自済ませて来てください。食行動に障がいのあるお子さんもおりますので、子ども達の前での飲食はご遠慮ください。
・当日は保育経験豊かなボラリーダーが数名参加しますので、ボラリーダーの指示に従いながら保育をお願いします。
・保育プログラム等の詳細につきましては、随時ご連絡させていただきます。

どうぞよろしくお願いします。
担当:NPO法人わかみやクラブ(小林)
                         東京都中野区江古田3-3-21
                         03-3388-5777
 
 

国際シンポジウムのご案内

 投稿者:柊中智恵子メール  投稿日:2011年11月15日(火)21時05分0秒
  会員の皆様へ
ご案内が遅くなりましたが、11月20日(日)~ 22日(火)
Ⅷth International Symposium on Familial Amyloidotic Polyneuropathy, Kumamoto,Japan 2011 が開催されます。
開催場所:熊本市医師会館
詳細につきましては、ポスターをご覧ください。

お近くの方で、FAPにご興味があられる方に、ご紹介いただければと存じます。

http://www.nanbyou.jp/pdf/110824.pdf

 

セミナー中止の連絡

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 3月15日(火)18時41分10秒
  ・テーマ:「がん遺伝子診断における看護」
は中止となりました。今後の予定は現時点では未定とのことです。

 

日本医学会総会市民公開シンポジウム

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 3月 9日(水)20時33分0秒
  □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
第28回日本医学会総会市民公開シンポジウム
「ことばが変える日本の医療~市民とともに医学用語を考える」 のご案内
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
「病院で聞いたことばがわからない」「自分の病気を誤解されている」・・・
そんな悩みを感じたことは無いでしょうか。皆が理解しあえる医学用語のあり方
をお医者さんやことばの専門家と一緒に考える機会に是非ご参加ください。

<参加受付>
以下の参加受付サイトより必要事項の記入・参加申込をお願いいたします。
https://www3.convention.co.jp/isoukai2011kotoba/

<受付締切>
4月4日(月)※定員になり次第、締め切らせていただきます。

<日程・会場>
・2011年4月6日(水) 13:30 開場/14:00 開演/17:00 終了
・丸ビルホール 東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル7階(東京駅前)

<司会>
黒岩 祐治(ジャーナリスト/元フジテレビ報道2001キャスター/国際医療福祉大
学)

<開会挨拶>
大江 和彦(日本医療情報学会/第28回日本医学会総会 展示委員長)

<プログラム>
●「社会における医学用語 -問題解決を目指して-」
脊山 洋右 (椙山女学園大学生活科学部管理栄養学科)

●「病院のことばをわかりやすく」
田中 牧郎 (国立国語研究所)

●「医学用語の難しさ -漢字の視点から-」
笹原 宏之 (早稲田大学/文化庁文化審議会国語分科会)

●「医学用語の難しさ -薬剤名の視点から-」
土屋 文人 (日本薬剤師会/国際医療福祉大学)

●「医学用語の難しさ -マスコミで伝える視点から-」
関根 健一 (読売新聞東京本社 用語委員会)

●「医療情報へのよりよいアクセス -行政の試みと問題点-」
河原 和夫 (東京医科歯科大学 政策科学)

●「医学用語について思うこと -患者の視点から-」
喜島 智香子 (ファイザー株式会社/医療関連団体協議会)

●「診察室の工夫 -患者さんにQOLを使ってもらおう-」
矢吹 清人 (医療法人清愛会 矢吹クリニック)

●「子どもにもわかってもらうには? -小児医療のコミュニケーション-」
森内 浩幸 (長崎大学小児科)

●講演者によるパネルディスカッション

<お問い合わせ>
第28回日本医学会総会事務局
E-mail: igakuyougo@isoukai2011.jp

==案内文===

発信者:花岡 勇輝
----------------------------------------
第28回日本医学会総会事務局
〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
 TEL:03-5800-9060
 FAX:03-5800-9842
 e-mail:meeting@isoukai2011.jp
 URL:http://www.isoukai2011.jp/

 

セミナーのご案内

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 2月22日(火)22時28分35秒
  セミナーのご案内です。

聖路加看護大学がんプロフェッショナル養成プラン支援事業主催にて『がん遺伝子診断における看護』をテーマにセミナーを開催いたします。遺伝性のがんの問題を抱える患者・家族への日常ケアについて、遺伝看護の分野で専門的にご活躍されている先生方をお招きしがん遺伝子診断の知識と看護の現状についてお話いただきます。



・日時:2011年3月19日(土)9:30~12:45

・場所:大学本館301教室

・参加費:無料

・テーマ:「がん遺伝子診断における看護」

・講師:兵庫県立看護大学 川崎優子先生

    慶應義塾大学 武田祐子先生

    東邦大学   角田ますみ先生
申し込み方法
申し込み期間 2011年2月14日(月)~3月16日(水)
受講者名 ・ご所属名
連絡先(電話番号・メールアドレス)
以上を明記の上、下記事務局までメールまたはFAXにてお申し込みください。
○事務局
聖路加看護大学看護実践開発研究センター
本田晶子 大畑美里
〒104-0045東京都中央区築地3-8-5
TEL/FAX03-6226-6379  e-mail : m-ohata@slcn.ac.jp




 

日本がん看護学会学術集会 

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 2月 4日(金)15時03分10秒
  日本がん看護学会学術集会 教育セミナー7
-------------------------------------------------------
日時:2011年2月13日(日) 12:00-13:00
場所:神戸国際展示場・第一会場
教育セミナー7 「がんのオーダーメイド医療 アップデート」
演者:川崎優子先生(兵庫県立大学)・権藤先生(ファイルバイオシステムズ学術顧問)
座長:田中京子先生
-------------------------------------------------------

 

聖路加国際病院遺伝診療部 第4回講演会のお知らせ

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 1月27日(木)08時47分57秒
  聖路加国際病院遺伝診療部 第4回講演会のお知らせ

女性のがんの第一位を占める乳がん。「がんって遺伝するのですか?
検査をうけたほうがよいでしょうか?」という問いかけを多く耳にします。
他の検査とは異なる「遺伝子検査」について、「いまどこまで明らかに
なっているのか?」新しい知識をわかりやすく解説いたします。
皆さまふるってご参加ください。

テーマ:乳がん・卵巣がんと遺伝
日時:2011年2月17日(木)18:00~20:00
場所:聖路加看護大学(1号館)302号室
http://www.slcn.ac.jp/access/index.html

プログラム:
「遺伝性乳がん卵巣がん症候群―わかっていること、解決すべきこと」
聖路加国際病院 遺伝診療部・ブレストセンター
山内英子

「聖路加国際病院におけるBRCA遺伝カウンセリングの現状」
聖路加国際病院 遺伝診療部・ブレストセンター
矢形 寛

「遺伝情報開示による精神的影響と遺伝カウンセリングの実際」
聖路加国際病院 遺伝診療部
村上好恵


照会先:聖路加国際病院遺伝診療部 genetics@luke.or.jp


 

第7回 三保連合合同シンポジウム

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 1月27日(木)08時24分29秒
  看保連より、「第7回 三保連合合同シンポジウム」のご案内がきております。詳細は
http://kanhoren.jp/pdf/sanpo110205.pdf ご覧ください。
事前受付はないとのことです。第2部のシンポジウムは、PEGの内容になっています。第一部において、動向を把握する意味はあるかもしれません。
 
 

第10回 日本ダウン症療育研究会 

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 1月26日(水)19時45分58秒
  皆様へ
 東京逓信病院小児科 小野 正恵先生よりご紹介いただきました、研究会のご案内です。
関心をお持ちの方にご紹介いただけますと幸いです。
聖路加看護大学 有森直子

第10回 日本ダウン症療育研究会 プログラム
* 日 時 : 2011年2月19日(土)午後1:30から(受付は午後1:00から開始)事前予約不要
* 場 所 : ていぱーく(逓信総合博物館地下1階)東京都千代田区大手町2-3-1 ~下記地図参照~
* 参加費 : 研究会2,000円(会員は無料・当日入会も可能) 懇親会3,000円(会員・非会員ともに)
* 会 長 : 東京逓信病院小児科 小 野 正 恵
pm1:30~1:35 開 会 挨 拶
pm1:35~2:35
第 1 部  一 般 演 題   座 長 埼玉小児医療センター  大 橋 博 文(小児科医師)
① 地域小児科Aクリニックから生まれた「子育て支援事業」におけるダウン症児への支援
 ふぁみりいさぽおとCasa di Banbino            岡 地 宣 江  (看護師)
②「ダウン症児の赤ちゃん体操教室」と地域との連携
    金沢医科大学病院・医療技術部・遺伝子医療センター   高 瀬 悦 子  (保健師)
③ 大阪更生療育センターにおけるダウン症児の取り組み
大阪市更生療育センター                眞 喜 志 康 二(理学療法士)
④ 体操教室開設5年間の経過報告と参加者の動向
    東京逓信病院                     矢 坂 弘 子(赤ちゃん体操指導員)
⑤ 杏林大学病院におけるダウン症外来の現状
杏林大学小児科                     柴 田 典 子(小児科医師)
pm2:35~2:45 休   憩
pm2:45~3:20 第 2 部  教 育 講 演(1)  座 長 千葉市桜木園      柿 沼 宏 明(小児科医師)
ダウン症児の遺伝学と甲状腺機能
   千葉市療育センター 所長                   高 橋 弘 昭 先生
pm3:20~3:55 第3 部  教 育 講 演 (2) 座 長  天理よろづ相談所病院     南 部 光 彦(小児科医師)
ダウン症の血液疾患
聖路加国際病院小児科 医長                           真 部  淳 先生
pm3:55~4:05 休   憩
pm4:05~5:20 第 4 部 特 別 講 演     座 長 東京逓信病院 小 野 正 恵(小児科医師)
 病院の子育て支援 「ダウン症児の赤ちゃん体操」とその実践法
        兵庫県立塚口病院                      藤 田 弘 子 (小児科医師)
                     福 岡 希 代 子(赤ちゃん体操主任指導員)
pm5:20~5:40 赤ちゃん体操指導員認定証授与式
pm5:40~5:45 閉 会 挨 拶
pm6:10~ 懇 親 会

日本ダウン症療育研究会事務局
近畿大学医学部小児科学教室 篠 原  徹
〒589-8511 大阪狭山市大野東377-2
TEL 072(366)0221 FAX 072(368)1566
shinohara@kpcd.med.kindai.ac.jp

 *第11回研究会のお知らせ・一般演題募集
日 時:2011年6月25日(土)午後2時から
場 所:大阪医科大学看護学部講堂
会 長:服部春生(はっとりこどもクリニック)
(演題申し込みは4月10日までに下記事務局へ)

  〒589-8511 大阪狭山市大野東377-2
   TEL 072(366)0221 FAX 072(368)1566

 

勉強会のご案内

 投稿者:有森直子  投稿日:2011年 1月26日(水)15時55分19秒
  勉強会のご案内がありましたので、ご紹介いたします。
第15回Tokyo Dysmorphology Clubのお知らせ

拝啓
ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
下記のように第15回Tokyo Dysmorphology Club (TDC)を開催します。
例年は2月上旬に行っておりましたが、本年は3月25日(金)におこないますので
ご注意ください。
ぜひ今から日程を調整していただき、ご出席ください。
症例提示を歓迎いたします。
先生のお近くにTDCにご興味のある先生をご存知でしたらこのメールを転送して
いただければ幸いです。
日時:2011年3月25日(金)19時開始
会場:慶應義塾大学医学部総合医科学研究棟(通称リサーチパーク)会議室2 (2階南側)

今回は会議室2 (2階南側)ですのでお間違えないようにお願いします。地図を参照ください。

慶應義塾大学医学部小児科学教室 長谷川奉延
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻 医療倫理学分野     沼部博直
都立清瀬小児病院放射線科 西村玄

敬具
 

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