|
|
食事係りのパート主婦達を目当てに、食堂へまっ先に入った。
(ス!ゲエエエエ〜〜乳!!)
吉野豊子。51歳。蒸せかえる様な熟女特有の色気を放ち、乳肉ユッサユッサド〜〜〜ンのド迫力大爆乳を巨大ブラでかろうじて包み上げている。ブットイブラのラインが
豊満熟塾ボディに千切れる位食い込んでいた。
パンパン二の腕の付け根から、小さな顎のすぐ下からその巨大熟乳が盛りだし
大きく柔らかなカーブの先端は、信じられない位大きく左右に別れ、誇張している。
張り裂かんばかりに、重たげに着衣が膨らんでいた。
蒸せかえる様だ。
『お疲れさまあ優君。夏休み、もう終わりね〜。
ダム工事のバイトも後一週間でしょう。』
『う、うん』
(なんというトロケそうな瞳なんだ〜。真っ赤な唇があ〜、プリンプリンの肉厚唇が
あ〜いやらしいっ!)
『おばさんが大盛りにしてあげるから、たくさん食べなさい。ね!』
豊子がピチピチの袖を捲り上げた。
(!あ〜二の腕が熟熟脂肪でパンパンブルブルだよぉ。真っ白だよぉ。
袖口のゴムが熟熟煮肉肉に食い込んでるよぉ〜〜。
柔らかそ〜。杓文字握ってる手のひらも指一本一本も熟熟脂肪でパンパンだよ〜っ。
あっ!爆乳がエプロン越しに合わさって、谷!谷間が〜〜!すっすっ・・すっごい
深い1本谷間が〜〜〜〜!ハァ。爆乳倫らしき所がエプロン押し下げそうだ〜〜〜
ユウッサユッサエプロン動いてる〜〜。谷間の1本皺以外に何も皺が無い服装なんて!
乳ッ!まるだしみたいなんだよォオオオ!!
スゲェェ〜ンダヨ!乳がッ!豊子おばさんのッ!!乳ガッ!バルンバルンパンパンなんだ
よォオオ!!)
『はあ〜〜い。ご飯をどうぞ〜』
(ぁああはぁ〜〜〜!ブットイ二の腕がいやおうなしに爆乳にあたって挟みこんだ〜〜!谷間が盛り上がっタ〜〜!)
着衣の上から生の爆乳の丘を見たようだった。チンコが反り返った。
『あ、ありがとうございます。』
食堂を出るまで、視姦しまくった。
(どんなオナニーしているんだろう。
旦那?羨ましいぜ。??どんな交尾なんだ。四つん這いファック!いや、
豊子おばさんの騎上位!爆乳をワシ掴みだ!・・・いやあ、ゆったりと
おとなしい品のある、人に優しいおばさんだから・・普通かな。エロビデオの
様にいかないか。)
夜11時。蒸せかえる淫臭が立ち上がった。
|
|