|
|
3章
『ハアッッッッ!‥‥!アアア嗚呼嗚呼ああ〜〜〜!!』
『豊子おお〜〜!1回目ッ!おイキンさい〜〜!ほれ!
見事なピンク立て割れのこの上側を擦り上げちゃるけ〜〜!』
『!!!!!!!!‥‥ウンンンンンンンンン!!!!!!』
『そいで。イキンさった瞬間』
『オオオッッッッッ‥‥!!‥‥ホオオオオッッッッッ‥‥!!』
『本当のトードーメーを〜、‥限界を超えた!‥トドメを〜!
ダ〜〜〜〜〜ッップリト‥‥この膣肉で‥‥味わうじゃぞお〜〜!』
『ホオアッッ!!!‥‥ンンオオオオオオオオオ〜〜〜〜ッ!!!!!』
(見たいッ!)大勃起したまま震えた手で、ホロを小さくめくった。
(!!〜〜〜〜!!)裸電球の小さな明かりの下で、汗まみれでテカり
そして、湯気を放ちもんどりうつ桜色の熟肉の塊が、脳天を突き抜けた。
見上げた所に、あの豊子おばさんの下腹と180度に開かれた
熟肉タップリの下半身だけが見えるショッキングな映像だッた。それは
SM用分便器に仰向けにあの麻縄で縛られ、M字大開脚の縄が食い込んだ
ブットイプリンプリンのムッチリ熟肉太もも、開き切ってもはっきり
分る肉汁がタップリ詰まり切った破裂しそうに膨らみ合わさった
爆尻の尻タブ、その中心には、こんもりとそしてなだらかな丸みの
厚肉ドピンクモッコリ立て割れが、ビチョビチョになって
溢れ出た淫汁を尻まで垂れ流していた。
(豊子おばさんの!ああ〜そ〜こ〜にいいいいい!)
覗き見るまで良く分らなかった淫乱行為の内容が、はっきり
わかった。
熟脂肪タップリのビチョビチョ尻タブの深い谷間から続くもう一つの
ドピンク立て割れはその回りからの毛のないふっくらやわ肉が合わさって
落ち込んでつくり出している。そのビラビラの無い
ビチョビチョ1本立て割れ肉は真っ黒な極太バイブを喰わえ込んでいた。
しかも、線状に細くなるほどに乳桃色の伸縮抜群パンティごと
その滑り切った極太バイブを天に向かって突き延び上げていた。
そして、極太バイブでパンパンに延び切ったベチョベチョ薄生地
パンティごと、川田のおやっさんがバイブを握りしめ
M字大開脚の180度に縛られ開かれた豊子おばさんの
こんもり厚肉ヌルヌル1本立て割れ肉の膣壺めがけ天から
叩き込んでいた。
『ああああああああ‥‥‥!!!嗚呼っ!!‥オッッッ!‥‥
ほおおおおおおおおおおおうううううううんんんんんんん!!!』
『豊子を〜乳首がビンビンに勃起しちょるぞ〜!ホホホ〜!
そこは後じゃ〜〜!まんずッ!これでッ!お!い!き!ん!さいっ!!』
『ンボァアッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
汗まみれの豊子おばさんのムッチリ大腰が熟脂肪バルンバルンの
アドバルーン2コが引っ付き盛り上がった爆尻ごと大きく下へ
「ブリュンッッ!!」と音をたてんばかりに反り返り
爆尻尻タブと熟脂肪タップリのパルンパルンの下ッ腹がもんどりうって
バウンドした。それまで天を向いていた、極太バイブが
下から見上げていた俺の顔に向かって、「ドリュンッッ!」と
下向きに跳ね降りた。
『ホオンッッ!!!!!!!!!』
|
|