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熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月23日(日)22時49分15秒
  生徒のひとりが美和子の肩に手をかけ、そのまま仰向けに倒した時、ようやく自分の今すべき事を理解した。
「に、逃げなきゃ!」
しかし、それは遅きに失した。
「いや〜っ、放して! 放しなさい!! 先生にいいつけますよっ」
力いっぱい手足をバタつかせるが、若い力にかなう筈も無く、大の字に押さえ付けられてしまった。
「やっぱ 抵抗してくれないと燃えないよナ〜」
「そうそう、意識がないマグロ状態じゃ もうひとつだったよ」
「だけど このおばちゃんムチムチのいやらしい身体してるぜ!」
「たまんねーよ、うちの母親とは 大違いだよ」
美和子にとって、聞くに堪えない会話が飛び交う。
「お願いよ 放して 今ならまだ無かった事にしてあげる・・・」
「おばさん、なにいってんの? 自分の立場が判ってないよね〜、あまり聞き分け
ないと、この写真 おばさんの息子や旦那さんに見せちゃうよ」
「ひ、卑怯もの! 私はあなたたちの思いどうりにはならないわ」
「いいねー、この根拠のない強気 それでこそ犯しがいがあるぜ」
美和子の年下の陵辱者たちに対する強気も、クネクネとその熟した身体をひねっての
抵抗も、彼等の欲情の炎にさらなる油を注ぐだけであった。

それー! かけ声とともに美和子は、身体をひっくり返され、うつ伏せにされた。
「お願いよ〜 やめて、やめて下さい〜 たすけて下さい〜」
さっきまでの強気はもう失せていた。しかしその哀願でさえも、彼等の餌になるだけにすぎない。
青獣たちの目はプルプルと震える熟した臀部に集中していた。
「たまんね〜な〜 がまんできねーよ」
ひとりの生徒がジャージのパンツごと美和子のパンティをズリッと下げると、尻肉やアナルが
ヒャッとした外気にさらされる。
「いや〜 いや〜 絶対にいやっ」
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

re.熟女ガイド

 投稿者:暇人  投稿日:2006年 4月23日(日)21時38分44秒
  興奮しました!続き希望!  

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月19日(水)23時34分37秒
  622号室のトビラをノックする美和子。
「ハ〜イ どうぞ」
中から浩司が出てきた。朝、再開した時のままの屈託のない笑顔がそこにあった。室内にも他に
人の気配な 無い。中は10人部屋ほどの広い室内だった。
「で、浩司くんの見せたいものって何?」
「実は、おばさんに関係するものなんだけど・・・」
その時 浩司の顔が、のり出した美和子のジャージの襟元から覗く胸元を視姦しながらニヤリと
笑った事を彼女は知らない。
「この写真を見てもらえるかな」
浩司はポケットから数枚の写真を取り出し、美和子の前に無造作に放り投げた。
それは、今朝バスの車内で撮影された美和子の無惨な姿だった。浩司たちはモバイル型の
カラープリンターまで準備してきていてプリントしたものだった。
「・・・・・・・・・」
すぐには状況が、呑込めない美和子。やがて、その写真の意味を理解し、みるみる顔が蒼ざめていく。

「こ、これは・・・これは わ、私・・・こんな ひ、ひどい・・・」

もはや浩司の存在すら頭になく、独り言のような、しかし意味をなさない言葉をくり返していた。
ふと、物音で我にかえった美和子が目にした光景は・・・・・

「い、いや〜っ こないで、こっちにこないでぇ〜」

そこには、いつの間にか、全裸で各々男性器を勃起させた生徒たちが、美和子を取り囲んでいた。
浩司が口を開く「お・ば・さ・ん 僕はね 中学1年の時から、おばさんを狙っていたのさ!
今から、若いチンポで、気が狂うまで ヨガりつくさせてあげるよ」
しかし、恐怖に凍り付いた美和子には、浩司の声は届かなかった。まさか自分が、38才の自分が
子どもほどの少年たちに輪姦陵辱されようとしている。
ありえない、受け入れられない事態に彼女はパニックに陥り、ただ呆然と座り込んだ。
 

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月19日(水)23時33分25秒
  引率の教師に、今日のバスでの失態を詫びながら、浩司が昔ながらの家族ぐるみの知り合い
であり、つもる話しもあるのでと彼のいる部屋NOを教えてもらった。
そして美和子は、聞き出した浩司の部屋に電話をかけた。
「あっ、浩司くん? 今日はゴメンなさいね 今ちょっとお話しててもいい?」
「うん、僕も丁度、おばさんに相談したい事があるんだ」
口調はいかにも少年っぽい素直なものいいだが、電話の向こうの浩司の顔は、罠にかかる
寸前の獲物を見つめるハンターのように鋭く、かつその目の奥には淫蕩な輝きを宿していた。
浩司の『相談したい事』に美和子は ひっかかりを覚えた。
「えっ、浩司くんの相談したい事って何?」
「実は・・・今日のバスの中の出来事なんだけど・・・」
意味ありげに語尾をにごす浩司
「おばさんも聞きたかったのよ」
思わず食い付く美和子
「っていうか おばさんに見てもらいたいものがあるんだけど、今この部屋はみんな風呂と
ゲームセンターにいってて、僕ひとりなんで・・・こちらにこれます?」
美和子は、少し考えて
「判ったわ、今からそっちに行くわ 浩司くんひとりなら、おばさんも丁度いいわ」
すでに制服からジャージに着替えた彼女は、小走りで浩司の待つ本館の622号室へ向った。

それは まるで狼たちの巣に自ら向う、美しく熟れた母鳥のようであり、美和子の人生感さえ
変えさせる程の陵辱地獄の幕開けでもあった。
 

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月19日(水)23時32分5秒
  散々 青獣たちに嬲られた意識の無い美和子だが、浩司は挿入も精液をかける事も許さなかった。
目的地に近づき、彼等は、遊び足りない子どものように未練を引きずりながら、浩司の命令どおり
美和子の乱れた着衣を元にもどした。

一日目の社会研修も無事終え、ホテルに到着した頃、ようやく美和子の意識も戻りつつあった。
睡眠中の記憶がまったくなかったが、車中での生徒たちの異様な目つきと、自分が
運転手や教師の目の届かない最後部の席に寝かされていた事、そしてなにより媚肉の奥に微かに
残っている淫靡な感覚が彼女に疑惑をもたせていた。
「まさか、まさか私よってたかって皆に・・・」
けれどそうだとしても確たる証拠は無く、そんな事は彼女の年齢の女性にとって、
誰に相談できるというものでは無かった。
運転手と教師から「もう、大丈夫ですか?」と声をかけられても 造り笑いで愛想するのが
精一杯の美和子だった。

ホテルの乗務員専用の部屋の中で、美和子は困惑していた。いったいバスの中で、何が
行われたのか? 何か得体のしれない事態が自分にのしかかってきている様で、とても出された
夕食を食べれる気分ではなかった。
その時、ふと浩司の顔が浮かんだ。「そうだ、浩司くんに聞いてみようかしら? あのコなら
信用出来るわ」
普通に考えれば、何の根拠もない可笑しい事なのだが、すでに彼女は平静さを欠いていた。
その浩司こそが、美和子を淫欲の地獄に突き落とす張本人である事もしらず、彼女は自ら罠に
近づこうとしていた。
 

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月19日(水)01時22分58秒
  哀れな熟女ガイド美和子は、青獣達のされるがままになっていた。制服の黒いシャツは
赤いベスト、ジャケットとともに前をはだけられ、充分に熟れた乳房を隠すブラが
剥き出されていた。
また、黒のタイトなスカートはお腹まで捲り上げられ、先程、盗撮されたストッキング
越しのパンティは、熱をおびた実態として、羞恥に晒されている。
今にも飛びかからんばかりの青獣達を制して、浩司は冷静だった。
意識の無い美和子に他の生徒達を使って、様々な恥ずかしいポーズをとらせ、デジカメで
撮影させた。ついには下着をずらして、やや大きめの乳輪やコリコリの乳首、
多めの淫毛、剥き出されたクリトリス、媚肉の割れ目、年齢の割にはピンク色のアナル等を
次々、撮影させていった。
それからは、挿入こそ許可しなかったが、浩司は、他の生徒達に順番に、美和子を
嬲らせた。クリトリスに執着する者、アナルに異常な程こだわる者、脇腹や二の腕に
自身のチンコを擦り付ける者、乳房を永遠と揉みしだく者と思い思いに、熟女ガイドの
身体を辱め、嬲り続けた。そして、その総ては記録されていたのだった。
 

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月18日(火)19時25分41秒
  身体全体が、熱っぽく、かつ急激な眠気が美和子を襲っていた。
「ど、どうしたのかしら、生理は一週間前に終わったばかりだし、風邪なんて
ここ何年もひいてないのに?」
身体の中心がブレて、フワフワ浮いている様でもある。それがバスの揺れと
相まって美和子の意識を飛ばしそうになるが、長年のベテランガイドとしての
プライドが、それを辛うじて引き止めていた。
「だ、だめよ 息子と差ほども年の違わない生徒達の前で無様な姿はみせられないわ」
気丈に振舞おうとするが、浮揚感と睡魔は一秒ごとに力を増していく。

「ガイドさん、大丈夫ですか?」
異変に気がついた教師が声をかけたが、すでに美和子はまともに返答するだけの意識は
もうなかった。
前方の異変に気づいているはずの生徒達は、いたって平静で、かつ当然であるかのような
薄笑いさえ浮かべていた。
その時、浩司が立ち上がり、
「先生、ガイドさん調子が悪いのなら、最後部席を空けますので、横になってもらいましょう」
静かだが、うむを言わせない口調に、教師も無言でうなずくだけだった。確かに大人ひとりを完全に
横に出来るのは、最後部の席しかないのは事実だった。
浩司が、美和子の水筒に混入したのは、アスピリン系の風邪薬と、浩司の父が内科で処方して
もらっている睡眠薬をブレンドしたものだった。
今や、美和子は、すっかり睡眠状態に陥り、その熟した身体を若い狼たちの中に無防備に横たえて
いるのみであった。
 

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月18日(火)19時24分38秒
  さすがに、そういう事に鈍感な美和子も、ようやく生徒達の視線の
意味を理解し始めた。
「でもどうして?こんなおばさんの私に??」
美和子は、車内での仕事に今まで感じたことの無いプレッシャーを
受けながら時間の経つのをまった。当然、喉が渇き、自宅から持参した水筒の
ドリンクを
口にする回数も増えていった。いつもの彼女なら微妙な味の変化を
見分ける事は出来たかも知れないが、異様な空気の中では、
感じとれるはずもなかった。
バスが二回目の休憩場所に近付いた時、美和子の体調に変化がおとずれた。
 

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月18日(火)12時27分19秒
  ドライブインでの休憩も終わり、走るバスの中で美和子は、違和感を覚えていた。
生徒達が前にも増して静かになったのだ。
それだけでは無い、突き刺すような視線を、全員から受けていた。
「な、何なの?私、変な事でも言ったかしら」
あまりの生徒達の変化に、戸惑いと不安を隠せない美和子であったが、誰に相談出来る訳でもなく、
ただひたすら自分の仕事をこなすしかなかった。
その間も、生徒達の挿すような視線は、彼女の一挙手、一挙手に注がれていた。「まさか、私を女として、いやらしい目で観ているのかしら・・・」
 

熟女ガイド

 投稿者:下腹  投稿日:2006年 4月18日(火)12時24分32秒
  盗撮された美和子の下半身の写真は、やりたい盛りの高校生にとって、あまりにも刺激が
強い物だった。ムチムチのふとももの付け根に肌色のストッキング越しに透けて見える
白いパンティ、その中央にお尻の割れ目から、媚肉の裂け目に添うように走るストッキングの
継ぎ目。小さなデジカメの液晶画面からでも、似生い立つような熟した女の淫美さが滲み
でていて、生徒たちの可虐性をいやがおうにも掻き立てた。
威きり立つ彼等を浩司は、一括して統率した。
「まあまて、ちゃんと考えてあるから、オレの指示にしたがってろ!」

出発から2時間ほど経過して、最初の休憩のドライブインにバスは停車した。
「ここで、二十分停まります、おトイレは必ず行ってきて下さいね!」美和子の声が弾む。
運転手を始め、全員がバスを後にした。そこに浩司が一人、バスにもどってきた。手慣れた感じで、
フロントバンパーにある扉の開閉スイッチを操作して、車内に入り、ガイド席に置いてある
美和子のカバンの中にある、家から持ってきたオシャレな水筒にポケットから取り出した薬の
ような物と手早く入れ込んだ。
 

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